KUTVテレビ高知 KUTVテレビ高知 × Shufoo! I・NA・KA(いーなか)宣言KUTV
テレっちのたまご
カテゴリ
■KJB (34)
■○○グルメ (22)
■あなたのまちの密かな自慢 (2)
■おけいこリサーチ (52)
■おしえて!ソニャエルくん (12)
■おでかけmarche (34)
■お知らせ (5)
■さけさかな (58)
■たつじんハント (10)
■オトナウェディング (1)
■チャチャッとレシピ (258)
■テレっちピックアップ (52)
■バックパッカーズ88 (10)
■高知ユナイテッドSC選手名鑑 (12)
■生ふら〜り (2)
■絶景弁当 (72)

番組情報
テレっちのたまご

「テレビ」に「高知」の全てをギュっと詰め込んだという意味の「テレっち」。そして“産みたて新鮮”というイメージで「たまご」をつけました。
新鮮であり、やさしさがあり、あたたかみのある情報番組を目指し、グルメやレジャーはもとより子育てや地域の情報など様々な話題を「生放送」ならではの切り口で放送いたします。
http://www.kutv.co.jp/teletchi/
【司会】
藤崎靖啓
藤崎美希
久保円華
石井俊大

【レポーター】
ツーライス(ヤス・大ちゃん)
野島信乃
古川なるみ


最近の記事
[チャチャッとレシピ]
■6月26日(月) 牛肉のオイ酢ター炒め
[おでかけmarche]
■6月23日(金)は越知町横倉山へ
[チャチャッとレシピ]
■6月23日(金)なんちゃってガパオ☆タイ風ご飯
[チャチャッとレシピ]
■6月21日(水)ロメインレタスとエビの中華炒め
[高知ユナイテッドSC選手名鑑]
■6月20日(火)第12回 14番MF堀江修平選手
[おけいこリサーチ]
■6月19日(月)はちぎり絵に挑戦!
[チャチャッとレシピ]
■6月19日(月)豚肉のあっさり塩炒め
[チャチャッとレシピ]
■6月16日(金)煮込みハンバーグ
[チャチャッとレシピ]
■6月14日(水)サラダ豆とゴーヤのさっぱり酢の物
[高知ユナイテッドSC選手名鑑]
■6月13日(火)第11回 13番MF村上魁選手

 
1
(1)
2
(1)
3
 
4
 
5
(1)
6
(1)
7
(1)
8
 
9
(2)
10
(1)
11
 
12
(1)
13
(1)
14
(1)
15
 
16
(1)
17
 
18
 
19
(2)
20
(1)
21
(1)
22
 
23
(2)
24
 
25
 
26
(1)
27
 
28
 
29
 
30
 
 

[おでかけmarche]
■6月23日(金)は越知町横倉山へ
今回のおでかけマルシェは越知町のシンボル横倉山へ。 
 
ここには源平の合戦で
壇ノ浦で命を落としたと言われる
幼帝=安徳天皇が・・・・ 
実は秘かに落ち延び、
この地で生涯を終えられた
という伝説が残っています。 
国道から山への入り口には立つ立派な鳥居には菊の御紋が。 
 
車で山をのぼり、
一番上の第三駐車場から
登山道に入ります。 
道はきちんと整備されている上に、
腐葉土がフカフカして
土を踏む感触も気持ちいいです。 
鳥のさえずり、美しい緑、
木陰をずっと歩く山道は
ハイキング気分で登っていけます。 
ちなみに途中、
案内板の無い
二股道がありましたが
テレっち班は
右の道を進みました。 
入り口から10分ほど歩くと
杉原神社に到着。

突然ひらけるこの場所は
天皇ご一行の生活圏だったのかなぁ、
などと思いを巡らせます。 
立派な大杉の巨木がまっすぐ、
雄々しく立っていて。
立て札を見ると
樹齢は600年とのこと。

となると室町時代のころに
芽を出した木という事になります。
安徳天皇の時代が
あまりに遠い昔のことなんだと
改めて思い知らされます。 
この先には家臣の家が25軒建っており、
安徳天皇の住まいに当たる
行在所の跡地もあります。 
放送はしませんでしたが、
道筋より入った少し高い場所にあります。

やはり、天皇の住まいだけに
道筋にそのまま建っているということは
敬う気持ちからも
防衛の観点からも
ダメだったのでしょう。 
そして入り口から40分弱で、安徳天皇陵墓参考地に到達。
陵墓である確証がないために“参考地”と言われるのですが、
ここは高知県内で唯一宮内庁が管轄する場所。
ということで今回の撮影も宮内庁に撮影を申請。
許可をいただいた上で映像を撮影しました。 
 
御影石を使った囲いで厳重に囲われ、
非常に大切に、
まさに護られていると
形容するのが適しています。
どことなく荘厳な雰囲気が漂い、
ここで終焉を迎えたかもしれない
不遇の若き天皇に
思いを馳せてしまいます。
伝説では23歳で病の為崩御。
陵墓周辺では家臣達と蹴鞠や乗馬に興じ
寂しさをまぎらわせていたと伝えられます。 
途中には家臣のお墓もあります。
88人の家来が天皇に従い、
警護に当たっていた言われ、
うち77社のお墓が山中に確認されています。 
また“鞠ノ場”という字名が残っています。
当時でいうと相当な辺境の地であったはずの
この場所に
このような字名が
残っているのはなぜでしょうか?
山に入り、実際に伝説の場所に立つと
やはりいろんな想像をかき立てます。 
陵墓参考地を後にして、
7,8分歩くと畝傍山眺望所がありました。
細道を歩いて突然眼下に広がる絶景にしばし、そよ風に吹かれながら堪能。
弁当持って来なかったことを取材班一同後悔。
ここはベンチもあり、まさに“絶景弁当”にぴったりの場所でした。 
 
取材ではスケジュールの都合でここまででしたが、横倉山の案内図を見ると、
まだまだ、見所があるようでした。

撮影班の歩いたコースでしたら、小学生高学年くらいなら
ご家族連れでも一緒に歩けるかもしれません。
初心者向けの優しいコースでスニーカーのスタッフも歩いてロケしましたが
アウトドア用のシューズがあればやはり足が楽だと思います。
飲み水や虫除けなどできる準備はしっかりして山に入りましょう。

ちなみに取材班は誰一人、蚊に刺される事はありませんでした。
入り口には杖も置いてくれています。

修験者の山でもあったことから、ハードなコースもあります。
アクティブに登山を楽しみたいという方にはこちらがおすすめです。 
山を下りてやってきたのは
麓にある横倉山自然の森博物館です。 
 
まず横倉山の山中を再現した
ジオラマコーナーに入っていきます。 
これが見事で、
まるで屋外にいるような気分になります。

山中にいる生き物についても
知ることができます。 
横倉山といえば4億年前という
日本でも最古の部類に入る地層が
広範囲に残っていて
地質学上も非常に貴重な場所。
ちなみに4億年前は…というと
ゴドワナ大陸の一部として
赤道付近にあった場所だそう。

横倉山から出る化石や岩石の研究から
日本の成り立ちもわかってしまうのです。 
てっきりレプリカと思って見た
トリケラトプスの化石が
本物と知ってびっくり。

国内でも本物は
なかなか見られないそうですよ。 
体験コーナーでは
軽い気持ちで持ち上げようとした
隕石がやけに重くてびっくり。 
地球のコアと同じ成分らしいです。 
放送ではありませんでしたが
恐竜のうんちの化石を
藤アアナが
恐る恐るニオイをかいでいました。

結果は・・
是非足を運んでご確認ください 
もちろん安徳天皇にまつわる伝説も
詳しく解説されていますし、
牧野博士が魅せられた
山の植物についての展示もあります。 
幅広い展示内容と貴重な資料もたくさん見られる横倉山自然の森博物館。
お子様の体験学習にもオススメできます。
ここで勉強して、脳内アンテナの感度を上げて山に入ると
またいろんなものが目に入ったり、興味深く感じたり、想像が膨らんだりと、
楽しい散策になりそうです。 
 

[おでかけmarche]
■6月9日(金)は四万十町十和へ行ってきたよ!
今週は四万十町十和、
道の駅四万十とおわにおでかけ。

四万十かっぱ組合の川舟に乗り込み、
まずは川下り。 
ちなみに川下りと言いながら
まずは登ります。
船外機をつけず、漕ぎざおのみで操る
昔ながらの木造川舟は趣あり。

瀬音の中に鳥のさえずりが響き、
気持ちのいい風に癒されます。 
しばらくすると岩場に上陸。
水流と砂利が作り上げた造形物に
思わず驚きの声があがります。

有名な大蛇の目。
写真に撮ると
飛び出て見えますが、
実はくぼんでいるんです。 
ですが見るのは、結構大変!!!!! 
 
ちなみにこれらの地形は現在進行形で姿を変えていっています。
気の遠くなる時間の中でどうなっていくのでしょうか。 
こちらの河原では
蛇紋石という
磁石にくっつく石を
磁石付き棒で探索します。 
船頭さんに教えてもらい、
石を選ぶ眼力を手に入れた藤崎アナ、
夢中で蛇紋石を採集します。 
これはお子さんが喜びそうです 
またしばらく川をのんびり下り・・

船着き場に到着。だいたい50分くらいの船旅です。
要予約です。ご注意ください。 
 
船着き場の目の前は
道の駅四万十とおわです。 
とおわ食堂では四万十の四季の幸が
ぎゅぎゅっと詰まった
“とおわかご膳”をいただきます。 
 
そしてとおわといえば栗。
今や全国ブランドです。

その絶品栗スイーツをいただける
Shimantoおちゃくりcafeへ。

いただいたのは
ふわふわモンブラン抹茶シフォン、
そしてしまんと紅茶(アイス)。 
上品な甘さのシフォンケーキに、
ストレートでいただくしまんと紅茶、
そして目の前に広がる四万十川・・・。
言わずもがなの
幸せなひとときを過ごす藤崎アナ。

そこへいつも元気いっぱいの
パティシエ・吉川さんが登場。
吉川さん曰く、
「ケーキバイキングをしようかなと」 
7月1日、2日、道の駅四万十とおわオープン開業10周年の感謝祭があるんですって。
ケーキバイキングの詳細は取材時点では未定でしたが、
当日はイベント目白押しで、派手な記念イベントとなりそうですよ。 
 
道の駅ではフェイスブックやツイッターで随時情報発信しています。
ゆったり&自然体験もできる川舟に、
おいしいグルメやスイーツなどなど魅力一杯の道の駅四万十とおわへ是非おでかけください。 
 

[おでかけmarche]
■5月26日(金)はスーパーバンドが佐川町へ
今回はスーパーバンドの二人が佐川町におでかけしました。
司牡丹一号蔵の前から。 
 
坂本龍馬の実家「才谷屋」も
司牡丹酒造 竹村家「黒岩屋」と
頻繁な交流があったそうで、
おそらく龍馬も
「司牡丹」を飲んでいただろうと
言われています。 
当時の商家や邸宅が
軒を連ねる通りは
ほんとにいい雰囲気。 
スパバンがまずお邪魔したのは
絹物商として栄えた
旧竹村呉服店で
営業している雑貨屋キリン館。 
元々役場前にあって
地元で親しまれていた雑貨店ですが
昨年この場所に
お引っ越ししました。 
雰囲気はもちろん、豊富な品数。 
そしてその一つ一つが
個性的で、素敵なものばかり。 
見ていて飽きません。 
番組中ではご紹介できませんでしたが
店の奥はカフェになっています。
当時の邸宅を使える部分は
極力残して修復しており、
江戸時代後半から
明治初期の雰囲気を
色濃く残しています。 
お部屋を見ていると
現代にも通用しそうなハイセンスでクリエイティブなデザイン性に驚かされます。
ちなみに水だしのストレートティとコーヒーが絶品でした。 
 
通りをのんびりと歩いて・・ 
たどり着いたのは旧浜口邸。
こちらも江戸中期より
酒造業で栄えた
浜口家の旧邸宅です。 
現在はさかわ観光協会が
入居していて
観光案内やお土産物販売などを
行っています。 
こちらも屋内は見学自由で、
カフェメニューを
注文することもできます。 
スパバンがいただいたのは
佐川紅茶「紅」と
とがのシフォンのセット。
佐川は県内でも有数の茶どころ。
そのなかで希少な国産紅茶
「はつもみじ」が作られているのです。 
カフェメニューそのものよりも
むしろこのお座敷で味わえる
ゆったりとした時間こそが
最も贅沢なメニューかもしれません。 
 
こちらが番組で
お送りできなかったシーン。 
昔警察署だった青山文庫にも
足を運んだんですよ! 
ここには、
明治時代の警察官の制服が!
上だけなら、着られるんですって! 
でも、ドラさんは
全身着替えさせていただき・・・ 
こんな凛々しい姿に! 
一方、ドラの着替え中に
地乳ソフトクリームを
食べていたゴッチは・・・・ 
【勝手に地乳罪】で
逮捕されてしまいます。

口に入れた瞬間の濃厚さに反して
後味が非常にさっぱりで
甘ったるくない、
スッキリ気持ちいい
ソフトクリームでした。 
最後にスパバンがやってきたのは佐川地質館。 
 
どことなく
昭和のレトロな雰囲気のする博物館で
派手さはないものの、
驚かされるのは
展示内容の中身の濃さ。 
マニア垂涎の貴重な資料が
結構、普通に、
ざっくり展示されているのです。 
「まぁ別に」みたいな、
その飾り気のなさといったら
逆に男前さ満点。 
でっかいアンモナイトの化石や
恐竜の骨なんかにも触れてしまいます。 
夏休みになったら
お子さんの自由研究なんかによさそうです 
玄関のティラノサウルスも
なかなかのクオリティ。
ローカル博物館にありがちな
ハリボテ感なしでした。 
 
その他、ロングスライダーがある五位緑地公園や、
うなぎの大正軒などなど佐川町は見所、食べどころ満点。
是非ご家族、友人とおでかけください。 

[おでかけmarche]
■12日(金)は土佐町で手ぶらでBBQ
まずは土佐町のランドマーク的存在(?)
早明浦ダムにやってきた石井アナ。 
 
その圧倒的な巨大さに足がすくむ思い。

四国の中では総貯水量は
文字通りケタ違い。
意外にツーリングコースとしても
人気だそう。 
堤の上に町の境界が走っていたり、
展望台もあったりと
お弁当を持って
お子様連れで見学するのにもオススメ。 
そして地元のものが集まる直販市は
遠出をすれば必ずチェックしたい場所です。 
 
道の駅 土佐さめうらは
個性的な品揃えが
なんとも印象的でした。 
キジの卵や凍りもち、
そして県外発送にオススメ、
冷凍の土佐あかうし。 
番組では紹介できませんでしたが、
米粉のお好み焼き粉や、
手作りのももシャーベットも
気になりました。 
ところで番組中、
駅で売られていたわらやもみがらは
石井アナの推測通り、
家庭菜園で使ったり、
庭でかつおを焼いたりするのに使うそうです。

出たら必ず売れる人気商品なんですって。 
ここ道の駅 土佐さめうらでは10月15日までの間、
手ぶらでBBQ企画を開催中。 
 
最近手ぶらBBQを行っているところが増えていますが
ここの売りはなんといっても、土佐あかうしを食べられるところ。 
 
嶺北あかうしセットは
お肉以外におむすび、塩コショー、
地元野菜、もちろん炭や
コンロ、皿など道具も一式ついて
¥3,500円。 
ただ飲み物とタレはついてません。
持ち込みもOKなので
ビールや追加のお肉などを
用意しておいてもいいでしょうし、
道の駅でもアルコール類や野菜、
焼肉のタレも販売しています。 
すべて持ち込みで場所のみを
一人500円でお借りすることもできます。

ウッドデッキには雨よけもあって安心。
最大50人まで利用できるそうなので
団体でも大丈夫です。 
25歳石井俊大、まさかの初BBQ。

さらにその初BBQが
土佐あかうしという果報者は
テンションが天井知らずに。

適度なサシで
ヘルシーなあかうしとは
真逆の“むつこい食リポ”を
展開しました。 
しかしそれもこれも
絶品土佐あかうしの旨さゆえ。
ちなみにあかうしの
肉の旨味を味わうには
やはり塩コショーがオススメ。

嶺北あかうしセットのあかうしは
180gでもっと食べたくなるかもと思いきや
十分な食べ応えで
大満足のBBQデビューとなったのでした。 
あかうし手ぶらでBBQはお肉の入荷状況を鑑み、
必ず3日前までの予約が必要です。ご注意ください。

その他はちきん地鶏などのメニューもあります。
詳しくは道の駅土佐さめうらのHPを一度ご覧ください。
http://www.tosa-sameura.com

お問い合わせ
道の駅 土佐さめうら 0887-82-1680まで
10月15日までの手ぶらBBQ開催期間中は無休です。 
 

[おでかけmarche]
■4月28日(金)は土佐市新居のかき小屋!
今回は藤ア美希アナが土佐市新居におでかけ。

まずは、黒潮ライン沿い
仁淀河口大橋の横にある
観光交流施設 南風へ!

高さ地上15mという避難タワーは
普段は展望台としても
一般開放されています。
ただし、上がるときは
南風の3階からアクセスを! 
南風の1Fは直販市になっていて土佐市や周辺部の商品がいろいろ。
2Fはおしゃれなカフェになっていてランチやディナーも楽しめます。
テレっちではご紹介できませんでしたが、
絶品の“カフェ飯”メニューやデザートが味わえるとのこと。 
 
ちなみに、藤アアナが
目にとめた手作りの焼肉のタレ。

ポップにあった
“安い肉でもおいしく
食べられます”の文句から
その味が気になって
仕方がありませんでした。

しかも手作りなのに
400円という安さ。
立ち寄った際には
是非チェックしてみてください。 
そしてそして
今回の一番のお目当ては
4月28日にオープンした
土佐のかき小屋。

高知でかきを主力メニューに
据えたお店は
意外となかったですよね。 
 
オーナー横山さんのオススメは
ドラム缶に入れた貝をコンロで
酒蒸しにする“がんがら焼き”です。

オーダーしたのは(小)ながら
3人から4人前という
ボリュームで2000円。
ということは・・・
一人500円というお手軽さ! 
オーナー横山さんによると
網焼きもいいですが
酒蒸しにすると
かきがふっくらとするそうです。
海鮮好きの藤アアナも
テンション上がりっ放しでした。 
そしてその貝の出汁を使って作る
ビアンコ風追いパスタ。

“その発想はなかった”と
藤アアナもうなったこの締めのパスタが
おいしいのはもう当たり前!
追加400円で味わえる
この絶品パスタもご賞味あれ。 
今のところは
夜の営業はしていませんが
10人以上の予約から、
夜もご対応いただけるとのこと。

まるでお好み焼きを
食べに来たような手軽さで
新鮮な海鮮が楽しめる
土佐のかき小屋。

ご家族、お友達と
是非お出かけください。 
「土佐のかき小屋」
土佐市新居字湊38-33
お問い合わせは080-9830-0004 
 

 
/ 7