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テレっちのたまご
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番組情報
テレっちのたまご
月火水木金
16時15分〜16時50分

「テレビ」に「高知」の全てをギュっと詰め込んだという意味の「テレっち」。そして“産みたて新鮮”というイメージで「たまご」をつけました。
新鮮であり、やさしさがあり、あたたかみのある情報番組を目指し、グルメやレジャーはもとより子育てや地域の情報など様々な話題を「生放送」ならではの切り口で放送いたします。
http://www.kutv.co.jp/teletchi/

 

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[おでかけmarche]
■高知城が幻想的なアート空間に!
熱燗ドラゴンの2人が紹介するのは 
チームラボ 高知城 光の祭! 
チームラボはプログラマー、エンジニア、建築家、数学者など
約600人が所属するアート集団です 
まず目に飛び込んできたのはこちら!
石垣に動物の光のデジタルアート! 
鳥に近づくと 
 
 
ライオン!鮮やか! 
何をやっているんでしょうか!? 
歩くだけで楽しそう。 
 
たまごたまごたまごたまご! 
押すと光が放射状に広がります 
 
実は高知城は日本三大夜城の一つなんですよ 
 
 
 
 
天守閣に向かう前にちょっと寄り道 
 
8種類のイラストに色をつけていきます 
2人が描いたのは・・・ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

[おでかけmarche]
■高知のみかんどころ 山北で極上みかん狩り
今回は香南市香我美町山北におでかけ。テレっちのスタジオにも何度か登場している農業女子高橋望さんにみかん狩りに誘っていただいたのだ。
その高橋農園にはテレビ高知からは車を走らせて、およそ50分で到着した。駐車場完備。 
一面に広がるみかんの木。天気がいいと、この景色もとても気持ちいい。 
農場を訪れたゴッチを高橋望さんがお出迎え。作業中かと思いきや...みかん食べてる!そういえば「仕事中にのどがかわいたらみかん食べる」と言ってたなぁ。 
高橋さんとお話中に何かを視界に捉えたゴッチ。みかんの木のそばにかわいいヤギさんが。1歳のブン太くんです。ペットかな? 
高橋家の一員でもあるブン太くんはしっかりお仕事もしているのだ。それは“除草”。いらない雑草をちゃんと食べてくれるのだ。
これはエコ除草という考え方で、杭を中心につながれたロープの描くサークル内の雑草を食べてもらうというもの。
そのため当然、つなぐ杭位置を変える。これで極力使用する除草剤を抑えるというわけだ。ブン太くんは除草もする上に
“看板やぎ”としても活躍する働き者なのである。 
「でも時々みかんの葉っぱも食べちゃう。だっておいしいんだもん。」 
さておいしいみかんの見分け方だが、小ぶりで底が扁平、少しつぶれているのがいいとのこと。また皮と実の隙間がないのがいいとのこと。
だからおいしいみかんは皮が剥きにくいということになる。意外と大ぶりで皮が剥きやすいものを選んでしまいがちだが、おいしいのを食べたい方は
真逆を選んでみよう。 
ということを踏まえてさっそく摘み取った山北みかんをいただくゴッチ。感想聞かずともおいしいに決まってますね。間違いないです。 
ここで高橋さんからみかんトリビア。みかんの細胞数というのは決まっていて、それはみかんの大小に関わらず一緒なんだそうだ。だから大きければ大味に、小さければぎゅっと濃縮された味になるという理屈なのだ。わかりやすい!山北みかんは適度なSサイズ、もしくはMサイズくらいを目安に実をつけるよう木をお世話している。 
また山北みかんのおいしさの最大の要因は山北の地の利にある。地域一帯が石灰質で水はけが非常にいいのだ。水はけがいいと、土が水を貯め込まない。
水分を極限まで切って糖度を増すトマト栽培のように、そうした水切りが自然に起こるのが山北なのだ。また山に囲まれたU字型の地形は風に強く、台風などから実を守ってくれる。実際今年の台風被害もなかったそうだ。 
さぁゴッチの様子を見てみよう。お持ち帰り用のみかんをせっせとポッケに投入している。もうみかんでパンパンだ。なんて準備不足なんだ。 
見かねた高橋さんが取りカゴを差し出す。それを腰にくくりつけて準備万端!しかしこの出で立ちは、もはやみかん狩りというより収穫の現場だ! 
取りまくるゴッチ。カゴはみるみる埋まっていく。実際に“取る”という作業自体が楽しくて止まらないようだ。
見かねたカメラマンがやんわりとゴッチにブレーキをかけるが... 
やはり止まらないゴッチ。そんなに取って...出荷でもするつもりなのか!?カメラマンが再び苦言を呈すが... 
かごもいっぱいになったところで改めて高橋望さんに農業への思いを伺った。今では山北でみかん狩りを続けている農園も高橋農園含めてわずか2軒だという。みかん狩りを続けているのはなぜなのか。 高橋さんは幼い時に当時はたくさんあったみかん狩り農園のどこかに親子で遊びに来たのだという。その時の楽しかった思い出は今も鮮明で、子供達からこんな思い出が作れる機会を奪ってはいけないという一心なのだ。そしてその子がまた親になり...
そうして未来につながっていってほしいと願っている。 
そして彼女は今、こもれびマルシェやミセス ジャパンへの挑戦を通じて山北ブランドの向上に努めてきた中で
さらにもう一つ、活動の輪を広げようとしている。一次産業でがんばってる女性たちと連携して、高知県の一次産業全体の活性化につなげられないかというのだ。
彼女のフィールドはすでに山北を飛び出し、女性ならではの、彼女流の戦い方で、高知のために汗して活動している。 
高橋農園(香南市香我美町山北2852)
20人以上の団体になると事前の予約が欲しいとのこと。お弁当などの持ち込みもOKなので、ピクニック気分でみかん狩りを楽しめる。
駐車場あり。トイレあり。あさ9時開園。午後5時閉園。 

[おでかけmarche]
■土佐町瀬戸川渓谷でひと足早く紅葉狩り
中元アナ、ポカポカ陽気の秋晴れの中、土佐町の早明浦ダムのダム湖を横目に車を北に走らせます。
ダム湖を渡る橋はさながらゴールデンゲートブリッジのよう。これも絶景です。 
県道6号をひた走り、お目当の瀬戸川渓谷に到着!撮影が10月22日。高知で紅葉が見頃を迎えるのはだいたい11月入ってから。紅葉狩りにはちょっと早いかな?どんな具合だろうか? 
入り口には観光案内の立て看板が。こうしてみるとなかなかに広い!1日でまわるのは厳しいか?とりあえず瀬戸川渓谷で最も有名なスポット、アメガエリの滝に向かうことに。 
この案内板の先にこんなスポットが。昨年できたツリーテラス。11月3日(土)は1日限定のカフェになるようです。目の前には瀬戸川の澄み切った流れと
もみじが。最高のシチュエーションの中でしばし癒しのひととき。ただ目の前のもみじは未だ青々としている。今日は紅葉、撮れるんだろうか?テレっちクルー一同やや不安に。しかし渓谷は広い。のんびりと行こうと切り替え。 
ツリーテラスからは再び車で移動。上がって行くとあった!アメガエリの滝!上から覗くと二段の美しい滝が眼下に。 
下に下りられる道を見つけた中元アナ、さっそく下へ。 
下に下りると...なんということでしょう!絶景を独り占め状態!!やはり下からみるとその落差はなかなかの迫力。アメガエリという名前は「遡上してきたアメゴが上がれず引き返す滝」という意味に由来している。 
しかしこの水の色は、さながら「瀬戸川ブルー」だ。神秘的に美しい! 
テレっちで絶景といえば...そう!絶景弁当だ!ということで中元アナに用意したのは弁当、ではなく絶景チェア。しかしどうすんだ?これ?(中元) 
絶景チェアとは絶景を目の前にした時に初めて使用するアイテムなのだ!(1000円くらいの折りたたみイス)
さぁ中元アナ存分に絶景チェアを堪能したまえ!! 
そして今度こそ弁当、ではなく登場したのは絶景コーヒー!(ホット)
やはりこの季節の絶景にはやはりコーヒーだ!(ディレクターの完全な独断と偏見)
さぁ中元アナ、存分に堪能するがいい!!絶景コーヒーを!! 
うっかり「どうですか?」などと野暮なことを聞いてしまった。
そんなのうまいに決まっている!
秘境のような雰囲気を感じさせる自然が生んだ造形美の中、川のせせらぎの音をBGMに
やや色づき始めた山々を目の前に、これほどの贅沢があろうか。(いや、ない) 
アメガエリの滝から一度車道に上がり、少し先に行くとこんな展望台が。目の前には土佐のマッターホルンと言われる尖峰「剣ケ岳」がそびえ立つ。
切り立った峰、この人を寄せ付けない孤高の雰囲気が山を愛する方を引き寄せるんだろう。ちなみに案内板には「けんがたけ」と書いてあるが
正しくは「つるぎだけ」らしい。真ん中の“ケ”は発音しないそうだ。 
さらに車を北に走らせる。滝から10分ほどは走っただろうか? 
稲叢山(いなむらやま)の登山口に到着。山の方角を望むとみごとに色づいている。美しい紅葉の絨毯が広がっている!やはり紅葉は上から下に降ってくるんだな。この紅葉の絨毯が下の方へと広がっていくんだろう。 
「もう一度真っ赤に色づいたアメガエリの滝を見に来たいな」と思う中元アナ。振りは「絶景弁当」だったのに肝心の弁当が用意されていなかったことはすっかり忘れているようだ。渓谷内には飲食店はないのでご注意を。綺麗なトイレはありました。今回は大豊ICから行きましたが、旧土佐山村から行くルートもあります。バイクで行くにはなかなかこの道道の景色も魅力的です。しかしご家族連れのファミリーカーで行くには、今回のルートの方がいいかもしれません。取材班の私見ですが。 

[おでかけmarche]
■四国のまんなかを走る豪華列車の旅
今回は「徳島県の大歩危」から「香川県の多度津」まで走る
特別な列車の旅をお送りします。 
高知から約50分!あっという間に大歩危へ。近い!
出発まで時間があるということで 
近くの食堂にやってきました。 
近くには祖谷のかづら橋で有名な祖谷渓谷があります。 
ここに来たら外せないグルメといえばコレですよ 
手打ちのおそば!出しもしっかり染みてます。
シイタケも美味しかった!! 
わざわざ食べに来る価値ありです! 
駅のそばには絶景ポイントがあるんですよ 
仁淀川や四万十川とはまた違った激しさがあります
激流!吉野川です。夏はラフティングで賑わうそうです。 
インスタ映えしますねー 
さあいよいよ乗り込みますよ! 
ホテルのラウンジかのような内装にただただ唖然! 
椅子も紅葉色! 
列車は1号車から3号車まであり、それぞれ春から冬まで
四季をイメージしてデザインされています 
 
たくさんの人の見送りを受けてしゅっぱーつ! 
これには2人も大感激!でも見送りはホームだけではないんです。 
なんと対岸からも!この人数ですよ。
様々なポイントでお手振りをしてくれるのもこの観光列車の魅力の一つです。 
大歩危、小歩危の絶景を横目にゆっくりと走ります 
名所では時速15キロほどまで落として走ってくれるんですよ。
写真撮影もバッチリできちゃいます。 
座って眺める以外にも・・・ 
先頭車両の前方に立つと車掌さん気分が味わえます! 
旅の楽しみの一つが食事ですよねー 
乗車4日前までに予約するとこんな豪華な箱に入ったお弁当が! 
一つ一つ、彩りにも見た目にも味にもこだわっています。 
窓を流れる景色を見ながら食べると美味しさも増します 
人間国宝が製作した漆器で地酒を楽しめる「飲み比べセット」もありますよ 
口当たりがなめらか! 
ここで、列車は最初の停車駅へ 
ホームになにやら怪しい影 
徳島県の阿波川口駅がある山城町は妖怪タヌキの伝説が伝わる町で
タヌキを使って町おこしをしているそうです 
 
おかみさんたちもこの格好!かわいい! 
すだちはこれだけ入って50円! 
 
15分ほどの停車時間でしたがバッチリ買い物しちゃいました! 
 
美しい!吉野川橋梁を渡ります 
窓に目をやると、幸せの黄色いハンカチを振ってくれている方が! 
 
なんとお弁当を作ってくれた日本料理店の料理長とのこと
料理長!美味しかったです!しかもお手振りまで!ありがとうございました! 
 
続いては四国屈指の秘境駅と言われる坪尻駅 
 
近くには車道もなく、細い山道を歩いて来るしかない陸の孤島!
こんな場所に来られるのも列車ならでは! 
目的地の琴平が近づいて来ました 
 
2時間の旅!楽しかった! 
 
超人気列車ですのでお早めのご予約を! 

[おでかけmarche]
■大豊町の山奥にインド人の方がカレー屋さんオープン!
大豊町にやってきたのは中元アナ。後ろに見えるのは吉野川。鉄橋と服の色が被っているのは合わせてきたわけではありません。 大豊町にやってきたのは中元翔一アナ。後ろに見えるのは吉野川。鉄橋と同化していますが、どうやら服の色を合わせてきたわけではないようです。 
大豊ICから国道を北にのぼり、山道に入ると永渕(淵)地区が。途中立派な神社があったので寄り道してみました。 
永渕(淵)神社にあるご神木。大豊といえば樹齢3000年日本一の大杉が有名。それと比べると若いが、それでも風格のある大木。
しかし驚いたのは幹の表皮が裂け、明らかに焼けた跡が。火事でもあったのでしょうか? 
実はこれは二度にわたる落雷の跡。二度目に落ちたのは2014年のことだそうです。永渕の大杉は近隣の方々の必死の消火で消失を免れ、今も集落を見守るように立っています。 
先に車を走らせると...Shantiとかいた案内の標識が! 
ありました!素朴な平屋の民家。ここがも目当ての永渕食堂Shanti。降りて店を改めて見るとウッド調で(いや、もともと木造ですが..)趣きある外装。
しかしほんとにインド人の方のお店なんでしょうか? 
お店に入ると...いました!インド人の方が!!ビノさんと文さんご夫婦です。ちなみに店内は落ち着いた雰囲気でかなりおしゃれ。めちゃくちゃいい感じです。 
温和な雰囲気のビノさん。正式にはビノッドさんなのだが、みんなが言いにくいのでビノさんと呼んでいるのです。本人も呼ばれるがまま。ザ・クロマニヨンズのTシャツを着ていますが、これは文さんのいとこさんからのプレゼントだったそうで...本人はあまりバンドのことをご存知ないようです。 
そもそもなぜインドからここ大豊に?というのが一番の疑問ですよね。 
まず二人のなれそめから。当時、インドを旅していた文さん一行を見かけたビノさんが声をかけたのです。 
話しかけてきたビノさんに文さんは内心「やばい人かも」と警戒しきり。無理もありませんが...しかし打ち解けて話すうちにビノさんの正直な人柄に惹かれるように。そして出会って1年後、二人はインドで結婚します。 
その後日本に移り生活を始めた2人。文さんの親族もみなビノさんを気に入り、家族として受け入れます。しかし日本語がわからないビノさんはなかなか都会の暮らしにもなじめず、ホームシックになることもあったようです。 
3人の子供にも恵まれ、もっとのびのびとした環境で子育てをしたいという思いから、東京で開催されていた高知県移住フェアに参加。その後キャンプ道具を車に積んで、移住先の候補地を探して九州と四国を1ヶ月回ります。 
その旅の最中、通りかかった大豊町の永渕地区。そこから目の前に広がる山の風景にビノさんも文さんも驚きます。あまりにもビノさんの暮らしていたインド北方の山岳風景に似ていたのです。「ここだ!」と夫婦の思いは一致しました。 
ビノさんは得意の料理の腕前を生かし、カレー屋さんをオープンすることに。大豊で仕事を紹介してもらい、夫婦で働きながら、空き倉庫を借り、自分たちでコツコツと内装を整えました。気にかけた地元の方々も時間のある時には顔を出し、道具を貸してくれたり、作業を手伝ってくれたそうです。そして晴れて今年6月に永渕食堂Shantiはオープンしました。 
 
中元アナがたのんだのはVeg・Plate(税込1000円)カレーはインド定番の豆カレー、それにサブジというカレー炒めとサラダがつきます。サブジのメニューは日替わり。ライスは大盛り無料です。 
そしてカレーにはパパドというインドのおせんべいがついています。これはカレーに混ぜてもよし、サラダに和えてもよし、それだけ食べてもおいしい、
万能なおせんべいです。 
豆カレー(ダル)は意外なことに甘め。インド本場のカレーというとめちゃくちゃ辛いのではと身構えていた中元アナも驚きます。水を使わず、素材から出る水分で極力調理するのがビノさん流。マサラもたっぷり入りつつ野菜の甘みが感じられる一品。お子さんでも大丈夫。KIDプレートもあります。なお辛さの調整は可能ということなので、辛いもの好きはオーダーの時にお願いしましょう。 
食後にチャイ(HOT/300円)をいただきながら改めて大豊町への思いをお二人に伺いました。景色に惹かれて住み始めた大豊町。しかし今やそれ以上に魅力だったのはここに住む人たちの優しさだと気付いたという二人。いつまでも大豊でつつましく幸せな毎日が送っていけたら...それが二人の願いです。 
永渕食堂Shanti、住所をナビに入力すれば迷わず行けます。定休日以外に休む場合は必ずFacebookで発信するそうなので事前にチェックしてみてください。カレーを食べたあとのチャイは最高でした...そしてインドの北、ヒマラヤ近くの景色にそっくりという眺望もお楽しみください。 

 
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