生産者が育てた野菜や果物には消費者が知らない苦労や思いがある。その生産者の思いに寄り添い、消費者とのかけ橋を目指す青果店では、SNSを活用し、毎日の入荷商品やお買い得商品など買い物に欠かせない情報を発信しながら、さらに「農家の日常」などユニークなコンテンツも配信している。デジタルという空間で、消費者が生産者を知る機会を設け、そこから生まれた「応援する消費」。その取り組みを紹介する。
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