海と日本プロジェクトin高知県

プロジェクト情報
プロジェクト名

海と日本プロジェクトin高知県

メッセージ

幾多の冒険譚に満ちた「黒潮の海」を次世代に継承していくため、こども達が地元の海に触れ、海への親しみを育てる活動を行っています。

https://kochi.uminohi.jp/

第21話 9月8日(火)22:57~23:00放送 「おらんくの海『ひろめ市場×海と日本プロジェクト 「こじゃんと海グルメキャンペーン」』」

このキャンペーン!
海の恵みに感謝し、美しい海を守っていこうというメッセージが込められています。
そして、キャンペーンに合わせて新メニューも登場。
こちらは「鰹処 ぼっちり」のカツオのたたき素麺です。

土佐あかうしでおなじみの「プティ ヴェール」では、お店唯一の海グルメという
ことで、きびなごフィレを使ったパスタがコラボメニューとなっています。

このほか、かつおづくし、海の幸いっぱいの海鮮丼、うつぼの唐揚げなど
海の幸を存分に味わえる8日間になりそうです。
こじゃんと海グルメの参加店舗はこちらの15店舗です。

  • 土佐黒潮水産
  • 土佐魚菜市場
  • 鰹処 ぼっちり
  • しもだ屋
  • 土佐凧
  • 土佐料理 司食堂
  • 珍味堂
  • 旬太郎
  • 居食屋 吉照
  • ひろめの鰻処 まん
  • K's Cafe
  • ねぎ蛸 こすも
  • しゃも料理 軍鶏伝
  • ひろめ家
  • プティ ヴェール

「こじゃんと海グルメキャンペーン、このマーク(コラボのロゴ)が目印です。
この機会にいろんなお店の、海グルメを楽しんでください」


第20話 9月1日(火)23:12~23:15放送 「おらんくの海『たつくし海中観光 浜口宏樹さん』」

炎天下、大勢の観光客を迎える「たつくし海中観光」の浜口宏樹(はまぐちひろき)さん。
竜串の海をめぐる観光遊覧船=グラスボートを運営しています。
竜串の海は、昭和45年、日本で初めて海中公園に指定されました。
造礁サンゴやカラフルな熱帯魚がみられ、「海のお花畑」とも呼ばれています。

この夏は足摺海洋館のリニューアルオープンが追い風となって
竜串周辺は注目のスポットとなっています。

浜口さんにとって、竜串の海は幼いころから遊び場でした。

浜口さんにとって海とは?


第19話 8月26日(水)22:57~23:00放送 「おらんくの海『しみずの窓口 佐藤久晃さん』」

不思議な形をした竜串の岩の成り立ちなどをガイドしているのは、佐藤久晃さん。
去年4月、「土佐清水のありのままを旅のおみやげに」という
キャッチコピーを掲げ、地元有志とともに観光ガイドの会社
「しみずの窓口」を立ち上げました。

元々高知大学大学院で地質学を学んでいた佐藤さんのガイド、
「地質博士といくマニアックツアー」は、地球の不思議が学べる
人気ツアーです。

足摺海洋館のリニューアルオープンなどが追い風となって
注目されている土佐清水観光。
佐藤さんの活躍の場も益々広がりそうです。


第18話 8月25日(火)22:57~23:00放送 「おらんくの海『桂浜水族館~WITHコロナの課題と展望~』」

「なんか変わるで 桂浜水族館」
1931年創立の桂浜水族館、改革のモットーに掲げているのがこの言葉です。

その言葉通り、小規模ながら、SNSを活用したユニークな情報発信が話題となり、県内外多くのファンの心を掴んでいます。

アイデア勝負で常に新しい形の水族館をアピールしている桂浜水族館ですが、その一方で課題も…

来年は創立90周年。秋澤館長が目指す「WITHコロナ時代の水族館」とは?


第17話 8月12日(水)22:57~23:00放送 「おらんくの海『あなたにとって海とは』」

~あなたにとって「海」とは どんな存在ですか?~

岩田 梅佳 さん (漁師)
遠枝 澄人 さん (室戸市観光ジオパーク推進課 地域おこし協力隊)
茂木 みかほ さん (新足摺海洋館 SATOUMI 企画広報)
嶋﨑 康正 さん (第八十八太和丸 漁労長)
竹内 恒陽さん (四万十町 地域おこし協力隊)